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ホンダ CR-V[RS型]自動車保険料の見積り・相場と目安|新型CR-Vが復活!e:HEVとリアルタイムAWDで堂々たる進化!

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ホンダの新型「CR-V」が、国内復活で再登場!

一度は国内販売を終了したホンダCR-Vが、日本市場へ帰ってきました。

CR‑Vは、快適なオンロード性能と十分な走破性を両立し、都市型クロスオーバーSUVの先駆者となった
ミドルサイズSUVです。6代目となる新型は、全方位のオールラウンダーとして全身を磨き上げ、堂々たる進化を遂げています。

今回はそんな、ホンダ CR-V[RS型]について、年齢別・条件別に自動車保険料金の相場と目安を見ていきましょう。

※こちらの記事はe:HEVモデルについてのみの記載(燃料電池車FCEVモデル除く)となります

HONDA CR-V[画像出典:https://www.honda.co.jp/]

ホンダ CR-Vの自動車保険

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cr-v_rs_02HONDA CR-V[出典:https://www.honda.co.jp/]

日本市場への「凱旋」と、6代目への進化

日本では2022年に販売を終了。しかし、世界市場では販売を継続しており、ボディサイズ、質感、走行性能のすべてをワンランク上の領域へと引き上げています。それが、今回日本に導入された6代目CR-Vです。

ボディサイズは、全長4700mm×全幅1865mm×全高1690mm(4WD)。

先代モデルと比較して、全長は+95mm、全幅は+10mm拡大され、より堂々としたプロポーションを獲得。これにより、後席の足元スペースや荷室容量が大幅に拡大し、ライバルひしめくミドルサイズSUVの中でも、トップクラスの居住性を実現しています。

最低地上高も210mm(4WD)を確保しており、SUVとして悪路走行にも余裕をもって対応できます。

エクステリア:都市に映える「強さ」と「美しさ」

cr-v_rs_03HONDA CR-V [出典:https://www.honda.co.jp/]

その堂々たるサイズを包み込むのは、「Sporty & Tough」をコンセプトに磨き上げられた、全く新しいエクステリアデザインです。

水平基調の伸びやかなシルエット。ボンネットを長く見せ、SUVらしい力強さと、高級セダンのような優雅さを同時に表現しています。

フロントマスクには、精悍なブラックのフロントグリルと、鋭く切れ上がったLEDヘッドライトを採用。ホンダ車共通の「Hマーク」を際立たせつつ、ワイド感を強調したデザインです。

そして、CR-Vのアイデンティティとも言える「縦型リアコンビネーションランプ」も健在です。ルーフまで伸びる伝統の形状を継承しながら、内部の発光パターンを立体的でモダンな造形へと進化。印象的なリアビューを演出しています。

インテリア:上質さを極めた、広大なリビング空間

乗り込んだ瞬間、まず感じるのは「視界の良さ」と「圧倒的な開放感」です。

水平基調のダッシュボードは、エアコンの送風口を一体化したハニカムメッシュの加飾が特徴的です。左右一杯に広がることで、ワイド感を演出しつつ、上質でモダンな空間を作り出しています。

cr-v_rs_04HONDA CR-V [出典:https://www.honda.co.jp/]

中央には、Google搭載の9インチ Honda CONNECTディスプレーが設置されており、ボタン式シフト(エレクトリックギアセレクター)はもはやホンダの定番です。

後席も十分な広さを確保。リアシートには前後スライドに加え、8段階のリクライニング機能も備え、快適性と使い勝手を両立しています。

パワートレイン:本格AWDと高効率「e:HEV」がもたらす安心の走り

新型CR-Vの心臓部には、ホンダが熟成を重ねてきた2.0L直噴エンジン[148ps/183Nm]+モーター[184ps/335Nm]による、ハイブリッドシステム「e:HEV」を搭載。

FFと4WDが用意され、4WDモデルには「リアルタイムAWD」を採用しています。これは、プロペラシャフトを介した機械的なAWDシステムであり、走行状況に応じて前後の駆動力配分をきめ細かく調節します。

これにより、雪道や雨の日の高速道路など、どんな路面状況でも、安心かつ安定した走りを実現します。

燃費は、FF:19.8km/L・4WD:18.2~18.0km/L と、大柄なボディ(車重1800kg前後)にしては、良好な数値かと思います。

このように再び進化を遂げたCR‑Vは、ホンダを代表するグローバルSUVとして、国内ユーザーからも熱い視線が注がれています。

cr-v_rs_05HONDA CR-V[出典:https://www.honda.co.jp/]

グレード 概要
価格(税込)
e:HEV RS
BLACK EDITION
●ハイブリッド
e:HEV
2.0L+モーター
電気式無段変速機
Honda SENSING
4WD 5,779,400円
e:HEV RS 2WD 5,122,700円
4WD 5,392,200円

それでは保険料金のシミュレート見積もりをしていきましょう。今回見積もり条件とした内容を記述しておきます。

●見積もり条件

保険料金 見積もり条件
見積タイプ 年齢 年齢条件 等級 免許色
タイプ20 20歳 全年齢補償 8 グリーン
タイプ21 21歳 21歳以上補償 9 グリーン
タイプ26 26歳 26歳以上補償 14 ブルー
タイプ30 30歳 30歳以上補償 18 ゴールド
共通条件
・年間走行距離:【 5000km未満 】
・運転者限定:【 本人・配偶者限定 】
・事故あり係数:【 なし 】
・対人・対物:【 無制限 】
・人身傷害:【 5000万円 】
・搭乗者傷害:【 なし 】
・車両保険(ありの場合):【 フルカバー[免責5-10万] 】

今回は記名被保険者(契約車両を主に運転する人)の年齢別に4タイプ「タイプ20」~「タイプ30」で見積もりを取得します。

cr-v_rs_06HONDA CR-V[出典:https://www.honda.co.jp/]

それでは自動車保険料金をシミュレートした見積り結果を見てみましょう。

2026年
保険料金シミュレート結果
[ 年間保険料 ]
HONDA CR-V
e:HEV RS BLACK EDITION
( 型式:RS6 )
見積タイプ 車両保険なし 車両保険あり
タイプ20
(全年齢補償)
54,920円 171,910円
タイプ21
(21歳以上補償)
34,310円 103,660円
タイプ26
(26歳以上補償)
19,040円 57,480円
タイプ30
(30歳以上補償)
12,780円 37,130円

各タイプでは記名被保険者(主にその車を運転する人)の年齢以上の運転者のみを補償対象とする年齢条件割引を前提にしています。年齢を重ねるにつれ順当に保険料金が割安になっていくのがハッキリ分かりますね。

こちらは一定の条件をもとにシミュレートした結果なのであくまでも参考としてお考え下さい。

ホンダ CR-Vの保険料の目安は前述の通りですが、これはあくまで「相場」です。 最終的な保険料は、あなたの契約条件、そして、どの保険会社を選ぶかによって、大きく変わってきます。

では、最も条件の良い自動車保険を見つけ出す、その最短ルートとは何でしょうか。

答えは、ただ一つ。
複数の保険会社から、見積もりを取得し、比較・検討すること」これに、尽きます。

しかし、その「正解」は、あまりにも面倒です。
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cr-v_rs_07HONDA CR-V[出典:https://www.honda.co.jp/]

それではホンダ CR-Vの保険料金に関わるポイントを確認しておきましょう。

保険料金に関わるポイント
Honda SENSING 360 搭載
ASV割引の適用
エコカー割引の適用
型式別料率クラス

ポイントとしては上記の4つが挙げられます。それでは順に説明していきます。

ホンダには「Honda SENSING(ホンダ センシング)」と呼ばれる安全運転支援システムが存在します。「ミリ波レーダー」と「単眼カメラ」を使用した、予防安全の向上やドライバーの運転支援をしてくれるシステムです。

CR-Vではこの「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全車標準搭載しています。さらに「BLACK EDITION」では、従来よりもさらに進化した、安全運転支援システム「Honda SENSING 360」を装備します。

これにより、衝突被害軽減ブレーキ(CMBS)はもとより、高速道路での長距離運転をサポートする、渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロール(ACC)や車線維持支援システム(LKAS)も全車に装備しています。

その他、踏み間違い衝突軽減システム(誤発進抑制機能、後方誤発進抑制、近距離衝突軽減ブレーキ)やパーキングセンサーシステム。空から見下ろしたような視界など、合計8種類のビューが可能なマルチビューカメラシステムも標準搭載となっています。

そして「Honda SENSING 360」には、さらに高度な運転支援システムとして、前方交差車両警報、車線変更時衝突抑制機能、車線変更支援機能をサポートします。

hss_cr-v_rs_01Honda SENSING[出典:https://www.honda.co.jp/]

これらにより、CR-Vは「セーフティ・サポートカーS〈ワイド〉」に該当しています。

様々な運転支援機能(ASV)によって劇的に事故を減らすことが可能となり、型式別料率クラスへ高評価として反映されます。

料率クラスの高い評価はそのまま保険料低減へとつながります。

前述の「Honda SENSING(ホンダ センシング)搭載車には、CMBS(Collision Mitigation Brake System)と呼ばれる機能が装備されています。

これはホンダで言うところの自動ブレーキ機能、いわゆる衝突被害軽減ブレーキ(AEB)です。これによって各保険会社でASV割引(保険料金一律9%割引)を受けることができます。

ASV割引適用終了はその型式の自動車が発売された年度に「3年」を加算した年度の12月末日なので、CR-Vの場合には保険開始日が2028年12月迄であれば割引が受けられます。

ASV割引の適用
 
割引あり
2028年12月末まで
( 保険始期日 )

また、いずれ割引適用からは外れますが、AEBを含めたHonda SENSINGの事故予防効果は型式別料率クラスに十分反映されており、ASV割引適用が終了したからと言って必ずしも保険料金に不利という事でもありません。

CR-Vは全てのモデルがハイブリッドカーであり、一部保険会社にてエコカー割引が適用になります。

エコカー割引を受ける保険会社によっても変わってきますが「新車購入の場合で多くは2年程、最長で4年間」割引きを受ける事ができます。

割引率は3%、または一律1000円引き程度となっている事が多いです。

エコカー割引の適用
 
割引あり
( 割引適用条件は保険会社により異なる )

ホンダ CR-V については、搭載されるパワートレーン、および駆動方式(2WDモデルか4WDモデル)によって4つの型式が存在します。

型式ごとに料率クラスの評価がなされ、この評価が保険料金の増減にも直結します。

・型式別料率クラス[2026年]

CR-V 型式別料率クラス
車種 駆動 型式 対人 対物 傷害 車両 ASV割
CR-V 2WD RS5 7 7 9 9
4WD RS6 7 7 9 9

※ASV割:[ 〇 割引あり / × 割引なし ]
※2020年より料率クラスは17段階評価に変更されています

『ASV割』項目は型式別にASV割引の対象かどうかを表しています。CR-Vに関しては衝突被害軽減ブレーキ(AEB)が全車搭載されていますので、前述の適用期間内であればASV割引が適用されます。

CR-V全体としての型式別料率クラス評価は、「標準」に当てはまるかと思います。保険料金的には「影響は小さい」となります。

ホンダ CR-V 料率クラス評価
(保険料金への影響)
★★★☆☆
標準
( 保険料金への影響は小さい )

※★5段階[ とても悪い / 悪い / 標準 / 良い / とても良い ]

車両料率クラスも『9』と標準的な数値です。車両保険をセットした場合、その保険料金も標準的な傾向となるでしょう。少なくとも大きく割高になる心配はないと思います。

もちろん、車両保険金額や契約内容によっても実際の保険料は変わってきます。

cr-v_rs_08HONDA CR-V[出典:https://www.honda.co.jp/]

「全方位のオールラウンダー」として、堂々の復活を果たしたホンダ CR-V。

先進のFCEVモデルも話題ですが、やはり現実的な本命となる「e:HEV」モデルに注目が集まります。

モーター主体の極めて静かで滑らかな走りと、いざという時の力強い加速感は、このクラスならではの贅沢な魅力です。圧倒的な居住性と、ホンダらしい走りの楽しさ。そんな大人の我がままを、高い次元で満たしてくれる1台です。

それでは、ホンダ CR-Vの保険料金を簡単にいえば!

保険料ポイント覚え書き
『 ホンダ CR-V 』の要点
先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を全車標準装備。
上位グレードには、より高度な「Honda SENSING 360」を搭載。さらなる事故率低下が期待できる。
衝突被害軽減ブレーキ(AEB)も標準装備であり、ASV割引(一律9%OFF)の対象となる。
全車ハイブリッドモデルであり、エコカー割引の適用が可能。
車種全体としての型式別料率クラス評価は「標準」、保険料的には良くも悪くも「影響は小さい」。
車両料率クラスは標準的。車両保険をセットしても、保険料が極端に上がる心配はない。

ここまで、自動車保険料について詳しく見てきました。
しかし、これは、あくまで「目安」です。

あなたの保険料を、本当に安くするための、最後の、そして、最も重要な「一手」が残っています。それは「複数の保険会社から見積もりを取得し、比較・検討すること」

しかし、その「比較・検討」こそが、最も面倒なのであり、ためらってしまうその気持ち。私にも、痛いほど分かります。

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